染め色

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婦人病

ヨモギ・蓬

婦人病

アカネ・茜

染料として流通しているのは、ほどんどがセイヨウアカネ。日本茜は、国内に自生しているが、栽培方法としては確立していない。染織の方法
キット・講座

アイ・藍

16世紀までのヨーロッパでは、青色といえばアブラナ科のアイでした。その後、より染料として優秀な、マメ科のアイが主流になり今日まで受け継がれています。どちらもインディゴが主成分で、酸化還元反応を使って染織します。藍染の方法動画
消炎

カモミール・カミツレ

ヨーロッパ原産で、トルコ刺繍やキリム織物の染料としても伝統的に使用されてきた植物。↓筆者の庭のカモミール(途中で出てきます)

ツツジ・躑躅

甘い蜜が特徴的ですが、服用しないようにしましょう。こちらの記事でも紹介しています道端のお花でも!ツツジで草木染め
むくみ

ビワ・枇杷

こちらの記事でも紹介しています
消炎

キンセンカ・カレンデュラ・ポットマリーゴールド

補足フレンチマリーゴールドは、食用にはなりませんが、染料としては、ポットマリーゴールドよりも優秀です
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